読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

つどいにつどえ

別に東武に浮気とかじゃないの。

東武イズム 第1夜 ~再びあの場所へ~

近鉄に行けないストレスか何か、仕事のストレスゆえか、

土日にマンネリを感じ始めている当方、福助です。

 

とりあえずきんてつ鉄道まつりは五位堂高安編、一昨年昨年と1日のみ参加させていただきましたが、土日を利用してまつり以外にも色々撮影してこようと思っております。(塩浜編も行きたいけど....

 

で、

マンネリが限界を超え、とりあえず動かないとどうしようもないという感情に駆り立てられまして。

とりあえず何処かに行きたい。

どこがある。

 

!!

北千住から東武がある。

北千住までは定期券内ですから、タダでいけます。

という発想をしたのは随分前ですが、ここにきて再燃いたしまして。

 

行くしかない。

 

そしてひとつ思い出したのです。

今まで東武の動画を撮った事がないということに。(昨年も同じ時期に東武の撮影に出向いた事があるがその頃は近鉄どうでしょうの後でビデオカメラを壊していたため

 

であらば、

撮った動画で1本作ろうじゃないか。

 

そう、この東武イズムの真の目的は「動画を作る」ここにあります。

 

 

という訳で、近鉄前哨戦とも言える今回の{東武イズム}シリーズ。

なんと現在進行形で更新していきます。

近鉄シリーズでは行って、たらふく撮って、帰ってきて、まとめる、という一連の流れがありましたが、何せ北千住ったら近いですから、いくらでも現地に飛ぶ事が出来るわけです。それをひとつのシリーズ物としてまとめてしまおう、と言うわけなのです。

私史上前代未聞のシリーズで、何が起こるかわかりません。逆手に取れば、何でも起せるわけです。

 

残念ながら近鉄では毎回が時間との勝負です。

そこで瞬時に移動、確実に撮影が出来るように二刀流の際はいつも軽量の「ミニ三脚」を持ち歩いていました。

しかしこの三脚、小さいが故、撮影地によってはまともに使えないというのも多々あります。

そこで、地元でしか使わない比較的ちゃんとした三脚を持ち出しまして、それを担いで回る事にしたのです。それなりに重量があり、移動が大変だったり、設置に時間がかかったりと面倒ごとが多いですが、高さを稼げるのはやはり強みですね。いいものが撮れると言う訳ですね。

 

ええ、分かっていると思いますが、くれぐれも期待しないで下さい。

 

f:id:Mrmeron:20161002214944j:plain

25日....とっくに過ぎてんじゃねえか!!!